頚椎椎間板ヘルニア

2019年8月3日 未分類

今日は、明るい気持ちで過ごせましたか?

 

先日、ネプチューンの名倉さんが頚椎椎間板ヘルニアから、うつ病となり活動休止の報道がなされました。

 

そこで今回は、頚椎椎間板ヘルニアについてお話します。

 

診断名:  頚椎椎間板ヘルニア

性別:  女

年齢:  50代

症状:  左手のしびれ、痛み、 動かしにくい。

半年前から病院に通院していましたが、痺れが取れない。薬や注射を使い続ける事に不安を感じて相談にいらっしゃいました。

 

首のヘルニアとは、首の骨と骨の間にある椎間板が飛び出して神経に当たり、

痛み、

しびれ 、

動かしにくさ、

力が入りにくい

などの症状が出る病気です(>_<)

 

ヘルニアの多くは、自然に小さくなったり症状がよくなったりします。

 

病院では、

最初に痛み止めや炎症を抑える薬やブロック注射を行うのが一般的です。症状が3ヶ月以上続く場合や、日常生活支障がある場合には、ヘルニアを小さくする手術を検討します。

 

 

渥美接骨院では、

病院で診断された後、慢性的な痛みやしびれを薬を使用せずに和らげ、日常生活や仕事で、不自由なく過ごせる身体づくりを最後までサポートしていきます。

『うつ』にはさせません\\٩(๑`^´๑)۶///

 

Aさんの場合、2ヶ月ほどして、痛みやしびれが改善でき、笑顔を取り戻しました。

 

お困りの方は、一度ご相談下さい\(^o^)/